にゃんたあ says:

長かった。

12体のRathe CouncilのうちT1は3体がアクティブになって戦闘になるわけだが、3体すべてからBarrage(ファイタースクリプト)が飛んでくる上、20秒おきにつくトラウマが致死ダメージなので戦闘中ずっとタイミングを合わせて置きキュアしないといけない。かなりのヒーラーいじめコンテンツだった…。

でもこれで胴のアーマーパターンが供給されるようになるので多少は強化が進むはず。
(PoPのイシリアル胴持ってる人は要らないだろうけど…。)

T2はさらに鬼畜難易度だとか。
未だ上位8ギルドしか倒していないところを見るに相当厳しい戦いになりそうだ。

The Rathe Council(Rathe評議会)って?

"大地の界"の意志を決定する十二人の評議会です。評議会の者たちはグラスグリーンの髪の毛と金とターコイズ色の葉脈の走る土の皮膚といった同一の姿をしており、一人でも欠けると直ぐに補充がなされるようになっているようです。この評議会は"大地の界"の意志そのものでもあります。
かつてRallosian帝国が"大地の界"へと侵攻したとき、一回目はそれを妨げたものの、Rallos Zek自身が率いた二回目の侵攻の時には捕えられ、Norrathへと運ばれました。そしてMurdunkとその将軍たちによって、"the Rathe Council"の十二人はことごとく処刑されました。しかし、処刑が行われると、突如として大地が隆起し、神々の流した涙が湖となりました。この大地の隆起によって、Murdunkは墜落死という不名誉な死を迎えました。この結果できたのが、Rathe山脈とLake Rathetearです。異変はこれだけではありませんでした。Rallosian帝国の者たち、Rallos Zekの創造物には呪詛が降りかかりました。この結果、Giantの故国であった場所は氷河に覆われ、Giant自身も生きたまま永劫を生きる氷へと変えられました。これが現在のEver Frost Peaksです。同様にOgreは知性が低下し、かつての魔法技術や戦闘技術の殆どを失うことになりました。
 the Rathe Councilの十二人は、"大地の界"の意思そのものであることから、殺されても既に復活していると思われます。
歌う羊飼い「EQ辞書」より

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